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サンディエゴコミコンに参加したデヴィッド・ドゥカヴニーまとめ その2

カテゴリー: DD

その1はこちら



「シンプソンズ」での声優経験が助けになったかどうか尋ねる女性に、冗談交じりに別の質問をしたいか聞き返すDD。




Cold CasesでX-Filesオーディオドラマが終わるわけではなく、次の作品は「Stolen Lives」になる。




10月に「Stolen Lives」というタイトルでオーディオドラマが発売される予定





DirkとDDの言葉のキャッチボールが見事。




Dirk「ウズムシは?」
DD「X-Files初期の頃、飛行機でウズムシ役の俳優(ダリン・モーガン)の隣りに座った話する?」





ウズムシ君(ダリン・モーガン)が、自分の本に「私の宿敵」とサインして、と飛行機の中でDDにお願いした。




canon(公式設定に沿ったファンフィクション)、とnot canon(公式設定に沿わないファンフィクション)についてDirk氏は、ジョー・ハリスはX-Filesに昔ながらある波動を有している。どんなタイムラインにも(canon、not canonが)交互に起こる事がある、と語る。




X-Files:Cold Cases内のcanonとnot canonについてはDDは気にしていない。"canonの管理人"ではないし、クリス・カーターの判断によるとのこと。










男性「デヴィッドさんは"月曜の朝"で、破れたウォーターベッドのシーンを毎回しなければならなかったんでしょうか」
DD「いいや」





↑と同じ男性「ウォーターベッドについてのご意見は?」
DD「米国脊髄協会の許可を受けてるっぽいね。知らんけど」





男性「オーディオドラマはX-コップスみたいな感じ?」
DD「それは難しいな。X-コップスは頭の中にいるモンスターについてのストーリーだったからね」





「シンプソンズ」でDDをアニメ化した本人が来て、めっちゃ盛大な拍手を受ける




もう終了間際なのに、まだまだ観客がX-Filesパネルの席に座ろうとしてる。X-Filesへの需要はガチやで。





女性「ウィリアムについてはストーリーがありますか?」
Dirk「ああ、ウィリアムについて幽霊のような(かすかな)手がかりがあるよ」
女性「ウィリアムはモンスターになったんでしょうか?」
DD「まあ10代だしね」

ティーン・エイジャーは怪物のようなお年頃か





DDがX-Filesのテーマ曲をハミングで歌おうとしてる…けど全然違う(大笑)




































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Tue 2017 | trackback(0) | コメント(-)
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