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ダボス会議で人身売買についてセッションを行うジリアン・アンダーソン

カテゴリー: GA

2017年1月17日~20日、スイス ダボスで開かれているWorld Economic Forum(世界経済フォーラム、通称ダボス会議)年次総会にジリアンが参加。
トムソン・ロイター財団主催のモーニングセッションで、映画「Sold」と奴隷について口演を行ったそうです。





GA:「今朝のダボス会議で、人身売買と映画「Sold」について、トムソン・ロイター財団のセッションに参加できて光栄です」




「世界経済フォーラム2017のトムソン・ロイター財団主催イベントで、奴隷制と戦う自身の活動について、ジリアン・アンダーソンが口演を行います」

※トムソン・ロイター財団のchief operating officer(COO、最高執行責任者)であるAntonio Zappulla氏のツイート。




「我々の運転手が、空港へ戻る道中にジリアンのサインをシャツにしてもらってた。#嫉妬」




本日の朝、現代の奴隷制と映画「Sold」について、ジリアン・アンダーソンがモーニングセッションに参加します。





女優のGillian Anderson。GA:「人々は人身売買について完全に理解していないのだと、私は思います」





GA:「率直に申し上げますと、あなたの助けなしには、我々もこの活動を行うことはできません」
世界経済フォーラム2017の出席者に、人身売買と戦うため出来ることは全てしてほしい、と求めるジリアン・アンダーソン





GA:「奴隷制は、企業の主導無しには終わらないでしょう」――世界経済フォーラム2017のトムソン・ロイター財団のパネルにて、現代の奴隷制と供給プロセスについて口演を行うジリアン・アンダーソン





映画「Sold」は、世界各地にある貧困地域で暮らす子供達の危うさについての認識を高める上で、重要な役割を果たしています。





GA:「corporate action(法人活動、企業行動)無しに、奴隷制が終結する事は無いでしょう」



以下、ジリアンファンによる画像ツイート集















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Wed 2017 | trackback(0) | コメント(-)
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