FC2ブログ
tweetツイートする

スポンサーサイト

カテゴリー: スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- -- | トラックバック(-) | コメント(-)
tweetツイートする

ジリアン・アンダーソンがトライアンフモーターサイクル Global Bonneville新作発表会に出席

カテゴリー: GA

Tom Hardy looks handsomely rugged as he makes first appearance since welcoming baby with wife Charlotte Riley as he attends motorcycle launch
Daily Mail Online

By Lucy Mapstone for MailOnline
Published: 11:16 GMT, 29 October 2015 | Updated: 12:14 GMT, 29 October 2015




10月28日(水)、ロンドンでトライアンフモーターサイクルというメーカーの新作発表会に出席したようです。ジリアンの部分だけ訳しています。


20151029-01.jpg
ドッペルゲンガー!ジリアン・アンダーソンはそっくりな娘パイパー・マル・クロッツとともにモーターサイクルイベントに出席した。

一方、火曜日のイベントでは――ジリアン・アンダーソンやKellan Lutz、Jeremy Irvineといった人々が見られ――Triumph motorcyclesの新作が参加者たちにお披露目された。

Triumph Motorcycles - For The Ride | Triumph Motorcycles

ジリアンと娘のパイパーちゃんそっくりすぎいいいいいい!!!生き写しやで……(;・∀・)

20151029-06.jpg

20151029-02.jpg


20151029-03.jpg

20151029-04.jpg

20151029-05.jpg
スポンサーサイト
Thu 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

X-Files主演のデヴィッド・ドゥカヴニーとジリアン・アンダーソンが新作予告動画でモンスターと戦う。

カテゴリー: X-Filesリバイバル

‘X-Files’ Stars David Duchovny, Gillian Anderson Fight Monsters in New Trailer (Video)
TheWrap

By Joe Otterson on October 27, 2015 @ 6:58 am











モルダーとスカリーがモンスター狩りに行きます。

X-Filesの新作予告動画の中で、FBI捜査官のフォックス・モルダー、ジリアン・アンダーソンが、新たな事件の触り部分をファンに向けてチラ見せした。
初めて作品が放送された時の2人と同じくらい奇妙な様相を呈していると約束できます。

「危険に繋がるかもしれないわ(This could be dangerous)」
と、スカリーが予告動画の最後に言う。

「以前にそうやって僕達を止められたことはあったかな?(When has that ever stopped us before)」とモルダーが返答。


地球へ侵略する異星人の計画を練っている秘密のシンジケートを追いかけるのに加え、モルダーとスカリーは食人を行う一家族、肉食菌類、更にヴァンパイアに至るまで、「今週のモンスター」を頻繁に捜査している。

6話編成のイベントシリーズは、2016年1月24日にFOXにて放送される。

read moreからビデオのキャプチャが見られるよ
read more...
Wed 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

【ややネタバレあり】X-Filesリバイバル:EWフェスタで判明した7つの事 その2

カテゴリー: X-Filesリバイバル


The X-Files at EW Fest: 7 things we learned
Entertainment Weekly's EW.com


BY KELLY CONNOLLY
Posted October 24 2015 — 6:52 PM EDT


※EWフェスタとは……10月24日(土)、ニューヨークで行われたEntertainment Weekly festivalというイベントです。※
EW Fest



モルダーとスカリーの関係についてややネタバレがあります。(核心的な暴露は無いです)大丈夫な方は"read more"からどうぞ

その1はこちら
read more...
Tue 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

【ややネタバレあり】X-Filesリバイバル:EWフェスタで判明した7つの事 その1

カテゴリー: X-Filesリバイバル

The X-Files at EW Fest: 7 things we learned
Entertainment Weekly's EW.com


BY KELLY CONNOLLY
Posted October 24 2015 — 6:52 PM EDT


※EWフェスタとは……10月24日(土)、ニューヨークで行われたEntertainment Weekly festivalというイベントです。※
EW Fest

モルダーとスカリーの関係についてややネタバレがあります。(核心的な暴露は無いです)大丈夫な方は"read more"からどうぞ


20151025-01.jpg
read more...
Mon 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

X-Filesリバイバル:「もしこの仕事が全て嘘だったら?」と揺れるモルダー捜査官の予告動画が公開

カテゴリー: X-Filesリバイバル

Agent Mulder wonders if all his work is a lie in a new 'X-Files' revival trailer that just dropped
Business Insider India

Jethro Nededog
Oct 20, 2015, 08.52 PM

2151021.png


X-FilesがFOXにカムバックするまで約3ヶ月となり、FOXネットワークは新作予告動画を公開した。
30秒の動画では、モルダー捜査官が何年間も取り組んできたプロジェクトに懐疑的な見方をしている。

「もしも僕達の仕事、X-Filesが、信じるようになってきた全てが、嘘だったとしたら?」
とモルダーが問いかける。

X-Filesは1月24日(日)、翌日1月25日(月)午後8時~と二晩に続く特別イベントとしてカムバックする。

Wed 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

【ネタバレなし】新しいX-Filesリバイバルのポスターが煙るほど出来立てホヤホヤ

カテゴリー: X-Filesリバイバル

New X-Files Revival Poster Is Smokin'
TVLine

By Michael Ausiello
October 19 2015, 12:34 PM PDT



20151020-01.png
Courtesy of Fox

警告:下記のX-Filesに関する記事は、完全なステマです。

William B. Davis演じるな肺がん男が、FOXの最新作、X-Filesリバイバルのポスターの中心になっている。
謎に包まれた一枚を、あなたに独占してお届けしよう。

肺がん男は2002年の最終話で消滅していたはず、という事実は置いといて、生みの親のクリス・カーターは公開予定のエピソード6話に伝説的な悪役を蘇らせた――そしてこのポスターは、彼の存在が極めて重要であることを示している。

その他X-Filesの宣伝に関するニュースでは、リバイバルの新作予告動画――もしかしたら肺がん男もチラッと出てくるかも?――が、今夜(東部時間8時、中部時間7時)Gotham放送中に流れる予定だ。

20151020-02.jpg
※クリックで拡大


Tue 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

モルダーがいつスカリーに恋したか、X-Files出演者達が議論する

カテゴリー: X-Filesリバイバル

The “X-Files” Cast Weighs In On When Mulder First Fell In Love With Scully
BuzzFeed


posted on Oct. 13, 2015, at 1:13 a.m.
Alanna Bennett

ドゥカヴニーこの野郎!


私たちは今週末のNYCCにて、X-Filesリバイバルの出演者達と話をしました。モルダーがスカリーに恋をしたのはどの瞬間だと思うか、尋ねてみました。

20151014-01.gif



生みの親のクリス・カーターは、「一目惚れではないと思う」と言及。


20151014-02.gif
「モルダーは、自分をスパイするために送り込まれた、とスカリーを非難していたからね。だから(一番最初に会った)瞬間ではないと思う」


20151014-03.gif
「作品の序盤、ストーリーが進むにつれてモルダーがスカリーに恋に落ちたと、僕は考えているよ」



新しいメンバー、だけど長年のX-Filesファン、Kumail Nanjianiはそれに反論

20151014-04.gif
「最初に出会ったシーンの、二人のケミストリーは否定出来ないよ」

20151014-05.gif
「最初から恋愛だったね、アレは」


それにミッチ・ピレッジ(スキナアアアー!!!)が素早く応援

20151014-06.gif
「モルダーがスカリーの顔を初めて見た時だよ」


一方その頃、デヴィッド・ドゥカヴニーは……

20151014-07.gif
「モルダーがスカリーに恋してる?ちょっと何言ってるか分かんない」


何とでも言っとけ、デヴィッド
http://thetvmouse.tumblr.com/post/103402521504/goodpuns-mulder-scully-saying-i-love-you


20151014-08.gif
何とでも。言っとけば。ええがな。


20151014-09.jpg

あなたはどう思いますか?フォックス・モルダーはダナ・スカリーに恋しているのでしょうか?
Wed 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

ビデオ:ジリアン・アンダーソン、NYCCに参加しているX-Filesファンにクッソ生意気なメッセージを送る

カテゴリー: X-Filesリバイバル

Video: Gillian Anderson Sends Cheeky Message to X-Files Fans @ NYCC
TVLine


By Michael Ausiello
October 11 2015, 8:15 AM PDT


20151011-01.jpg


ニューヨークコミコンでX-Filesのパネルと上映が始まろうとしていた土曜日、ジリアン・アンダーソンは地球の反対側にいました。
だからと言って、エミー賞受賞歴を持つアンダーソンがイベントのサプライズビデオ出演を諦める理由にはなりませんでした。

スカリーを演じた人物が動画とともに現れた事にファン達は大喜び。アンダーソンはインドのジョードプルでイギリス・インドの歴史ドラマ「Viceroy’s House」を撮影中なのです。

アンダーソンはシリーズのクリエーターであるクリス・カーターや、共演者のデヴィッド・ドゥカヴニー、ミッチ・ピレッジらと共に高座に上がれなかったことを詫びはしましたが、笑える一捻りが加えられていたのです。
「Viceroy’s House」でアンダーソンが演じるイギリス人の女性相続人エドウィナ・マウントバッテンの役になりきって公式声明を届けたのでした。




「ごきげんよう、ニューヨーク。マウントバッテン夫人を演じるため、ワタクシはここ、ジョードプルにいますの。
一週間もここで働いているのよ(?)ワタクシをご覧になって。この髪を。

それで……

とにかく、今日のこの日、あなた達と一緒に午後を過ごすことができなくて本当に本当にごめんあそばせ。

皆さんがエピソードを楽しんでくださいますように。第一話目を早く見過ぎたからと言って、エピソード全話が台無しにならないと良いのですけれど。

皆さんが楽しい時間をお過ごしくださいますように。
改めて、ワタクシはここジャイプールで懸命に働いているところでございますが、皆様にお会いできないのが非常に残念でございますのよ。


(プールの用務員らしき男性がビデオに入る)

あら、ワタクシのボーイフレンドが来たからもう行かなくては。ではサヨナラ❤」
Mon 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

X-Filesがブルーレイに。9シーズンに加え、23時間以上のボーナス特典付き

カテゴリー: テレビシリーズ

The X-Files To Blu-ray: Nine Seasons, More Than 23 Hours Of Bonus Material
Inside Pulse

Travis Leamons
October 8, 2015

2151009-01.png

コチラはアメリカでの販売に関する記事です。日本での発売はFOXさんの中の人次第(゚∀゚)

20世紀FOXはインターネットのショッピングサイトで先行予約を通知し、X-Filesをブルーレイで発売することを正式に発表した

全9シーズンが初となる高解像度で収録され、ファンは2015年12月8日に9シーズンを揃えたギフトセットか、もしくはシーズンそれぞれを個別に購入することもできる。


2016年1月24日(日)にFBI特別捜査官フォックス・モルダーとダナ・スカリーが復帰するミニシリーズのプレミア放送に先駆けて、TVシリーズをイッキ見する時間はギリギリだ。


X-Filesコレクターズセットは全9シーズンにわたった23時間以上の特典がついている。
舞台裏のシーンや、エグゼクティブ・プロデューサーのクリス・カーター(「ミレニアム」、「ハーシュ・レルム」)、R.W.グッドウィン、ロブ・ボウマン、キム・マナーズ、フランク・スポトニッツ、ロバート・パトリック、ロッド・ハーディによるコメンタリー等が含まれる。

www.x-filesblu-ray.comにてコレクターズセット、もしくは個々のシーズンを事前注文が可能だ。


なお、ジリアンやDDによるコメンタリーは無い模様。「宿縁」とかのオーディオコメンタリーは入ってるのかな?(・ω・)
特典内容、訳そうと思ったけどメンドいのでそのまま転載……


X-Files コレクターズセット特典

Season One
Series Intro by Frank Spotnitz
Chris Carter Talks About Season 1
Deleted Scenes
International Clips
Deep Throat: Audio Commentary by Chris Carter
Erlenmeyer Flask: Audio Commentary by R.W. Goodwin
Special Effects Clip From Fallen Angel
Documentary: “The Truth About Season 1”

Season Two
Deleted Scenes
Chris Carter Talks About Season 2
Humbug
Documentary: “The Truth About Season Two”
Duane Barry: Audio Commentary by Chris Carter
End Games: Audio Commentary by Frank Spotnitz
Anasazi: Audio Commentary by R.W. Goodwin

Season Three
Deleted Scenes (w/optional commentary by Chris Carter)
Chris Carter Talks About Season 3
International Clips
Special Effects with Commentary by Mat Beck
Documentary: “The Truth About Season Three”
Threads of Mythology: Abduction
Talitha Cuma: Audio Commentary by R.W. Goodwin

Season Four
Deleted Scenes
Extended Scenes
Special Effects with Commentary by Paul Rabwin
Deleted Scenes (w/optional commentary by Chris Carter)
Tunguska – Interview With Chris Carter
Paper Hearts – Interview with Vince Gilligan
Memento Mori: Audio Commentary by Rob Bowman
Introduction to Memento Mori by Chris Carter and Frank Spotnitz
Max: Audio Commentary by Kim Manners
Documentary: “The Truth About Season Four”

Season Five
International Clips
Deleted Scenes (w/optional commentary by Chris Carter)
Special Effects with Commentary by Paul Rabwin
Documentary: “The Truth About Season Five”
Threads of Mythology: Black Oil
FX Featurette
Introduction to The Post-Modern Prometheus by Chris Carter and Frank Spotnitz
Patient X: Audio Commentary by Kim Manners
The Red and the Black: Audio Commentary by Chris Carter
The Post Modern Prometheus: Audio Commentary by Chris Carter
The Pine Bluff Variant: Audio Commentary by John Shiban

Season Six
Special Effects with Commentary by Paul Rabwin
Deleted Scenes (w/optional commentary by Frank Spotnitz)
International Clips
Two Fathers: Audio Commentary by Kim Manners
One Son: Audio Commentary by Frank Spotnitz
Triangle: Audio Commentary by Chris Carter
Introduction to Milagro by Chris Carter and Frank Spotnitz
X-Files Profiles: Cigarette-Smoking Man
Featurette on Season Six
Documentary: “The Truth About Season Six”

Season Seven
Deleted scenes (w/optional commentary by Chris Carter)
Special effects sequences with commentary by Paul Rabwin
International Clips
Documentary: “The Truth About Season Seven” Behind-the-Scenes featurette
X-Files Profiles: A.D. Skinner and Samantha Mulder
Closure: Audio Commentary by Kim Manners
Documentary: “The Truth About Season Seven”

Season Eight
Special Effects by Mat Beck with Commentary by Paul Rabwin
International Clips
Deleted scenes (w/optional commentary by Frank Spotnitz and John Shiban)
Documentary: “The Truth About Season Eight”
Deleted Scenes with Optional Commentary by Chris Carter
Threads of Mythology: Colonization
X-Files Profiles
Within: Commentary by Kim Manners and Robert Patrick
Deadalive: Commentary by Frank Spotnitz
Vienen: Commentary by Rod Hardy

Season Nine
Deleted scenes (w/optional commentary by Frank Spotnitz)
Special Effects by Mat Beck with Commentary by Paul Rabwin
International Clips
Audio Commentary by Chris Carter, Vince Gilligan, John Shiban, Frank Spotnitz, Kim Manners
Documentary: “The Truth About Season Nine”
“The Making of ‘The Truth’”
“Secrets of The X-Files”
“Tribute to The X-Files”
Threads of Mythology: Super Soldiers
X-Files Profiles
Reflections on the Truth Featurette
Wonder Con Panel
Fri 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

【ネタバレなし】X-Files新作、世界初のプレミアでワオ(゚∀゚)!と言わせる

カテゴリー: X-Filesリバイバル

MIPCOM: New 'X-Files' Wows at World Premiere
Hollywood Reporter


by Scott Roxborough
10/6/2015 11:28am PDT

「僕にとっての夢が実現したんだ」とシリーズの生みの親であり、陰謀を題材にしたカルト的なドラマを6話編成の新作エピソードとして復活させたクリス・カーターが語る。

20151008-01.jpg


斜に構えた業界のジャーナリスト達が、ボケっとしたオタクになってしまった。火曜日の夜、FOXがMIPCOM展示会(Marché Internationale de Programmes Communications)で、待ち望まれていたX-Files復帰作のプレミア上映を世界で初めて行った。


X-Filesの生みの親であるクリス・カーターがフランスのカンヌで行われた開会式に出席し、2002年に終了した作品に復帰するのは「非現実的」だと述べた。
また、オリジナルの出演者であるデヴィッド・ドゥカヴニージリアン・アンダーソンを、FBI捜査官のフォックス・モルダーとダナ・スカリーとして復活させて「夢が実現したよ」とも付け加えた。

「僕の人生の3分の1以上をX-Filesに費やしているからね。だから僕にとって非常に重要だし、制作するチャンスにに飛びついたんだよ」

カンヌの大ホールに詰めかけた観客達から、惜しみない賞賛が幾度にもわたって送られた――ドゥカヴニーとアンダーソンが最初に画面に出てきた時も含めて――そしてエンドロールの際には叫び声と喝采が上がった。
だが、最大の拍手喝采はもっと早くに訪れていた。X-Filesのトレードマークであるイントロ曲とともに、オープニングタイトルがスクリーンに映しだされた時である。

X-Files伝統主義者達へのおもてなしとして、カーターはオリジナルのオープニングタイトルを、1993年に初めて放送された当時のままにしておいたのだ。

「もともとのオープニングタイトルにいくつか変更をしようとは思っていたけど、それは冒涜だと感じるようになったんだ。あのタイトルはエピソードの202話に流れていたからね。新作の6話にも引き続き流れるよ」


新作は作品のトレードマークである超常現象に加え、政府の監視と企業の不正行為など、新聞の見出しを賑わす陰謀論とともに、X-Filesとモルダーとスカリーを現代に蘇らせた。
モルダーとスカリーは今やプライベートでも仕事上でもお互い離れ離れになっている。
異星人による誘拐と世界的な陰謀の可能性を示す新たな証拠が明るみになった事で、二人はFBIに協力しX-Filesを再開させる脚本だ。

FOXはX-Filesリバイバルに限定のエピソード6話を制作。しかしクリス・カーターは、作品がまた独立したミニシリーズか特番の形等で復活できるよう期待を寄せている。

カーターが冗談を飛ばす。「僕達が制作を終えるまでに、モルダーとスカリーは車椅子に乗ってるだろうね」

こちらがカンヌで実際に第一話を見た人たちの感想。ネタバレは無いです。(作品がいかに素晴らしい出来だったか、というネタバレはあり)
ひたすら褒めまくってます!

Thu 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

X-Filesリバイバル予告動画:チェックすべき20のポイント その2

カテゴリー: X-Filesリバイバル

The X-Files Revival Trailer: 20 Things You Need To See
WhatCulture.com


Jay Anderson
1 Oct 2015

その1はこちら


9 モルダー:「ここだよ」


20151001-13.jpg

さあ、ご存知の皆大好きモルダーだ。スーツを決め、身なりを整え、プロムに行く相手を探していて――あるいは、少なくとも彼を地上につなぎ留められるような、献身的で愛情深いパートナーを。

モルダーはスカリーに悪いとは思いつつも、口論に引きずり込もうとしているように見える。
確実に2008年にも取り上げられたテーマが、ここでも続いているようだ。
モルダーはスカリーに電話をかけて「ここだよ」とだけ伝える。
この台詞はもしかしたら前後の文章を省略しているのかもしれない。モルダーはただ単に、応援を頼むためにスカリーの勤務場所に現れただけなのかもしれない。

モルダーが立っているドアに書かれた文字に注目してみよう。intensive care unit(集中治療室)とある。スカリーが高圧領域の医療職に就いているのか、あるいはモルダーの身近な人が重大な危機に陥っているかのどちらかだ。


8 僕達はこれほどまでに危険な状態になった事はない


20151001-14.jpg

予告動画の中で最高の台詞の一つは、モルダーによって語られており、またも今日の現実世界に直接関係している。NSAによる盗聴事件や、リアルタイムそのものの世界だ。
「奴らは僕達を取り締まり、スパイし、それでより僕達が安全になると言ってる。僕達はこれほどまでに危険な状態になった事はない」

この短いカットは、フォックス・モルダーの対照的なイメージを映し出している。
一つは綺麗にヒゲを剃り、スタンダードなFBIの制服――スーツとネクタイ――に身を包んでいる。
もう一つは予告動画の最初のような、髭も剃っていないむさ苦しい姿だ。

ストーリーの早い段階で、モルダーがFBIに復帰するのは明白だ。
果たしてどうなるのだろうか、しかし間違いなく"良くは"ならないだろう。


7 ハゲ!!


20151001-15.jpg

ウォルター・スキナーは長年にわたってファンのお気に入りキャラクターになり、結果としてミッチ・ピレッジがリバイバルに復帰するのは驚くことではない。
実際、彼はTVシリーズのワンシーズンたりとも、映画2作たりとも、欠席したことがない。Season1の後半で初めて登場してから、最終シーズンでは(クレジットにも追加された)メインキャラクターだった。

更に、白髪に差し掛かったヒゲをたくわえた以外は、あまり変わっていない。
大変興味深いことに、そのおかげで更に威厳や、威圧的な存在感がやや増したように見える。

もしかしたらもっと早くこの見た目にすべきだったかも!


6 諦めるな


20151001-16.jpg

これを書いたのは誰なのだろう?このメッセージを受け取る人物は誰なのか?本当に受け取るべき人物はスカリーなのか車の中から書いたのか?(そんで時間をかけて逆向きに書いたのか?
諦めようとしないもの、それは何なのだろう?

このメッセージは情報提供者からのものなのか、それとも危険な状態に誰かなのか?


「前にもこんなあなたを見たわ」とスカリーが語る直後のこのシーンに関する疑問が答えよりも多い。
つまり彼が「熱狂的になっている」という事だ――真実を求める探求を続けているために、燃えているのは間違いない。

これは本物なのだろうか?それとも誰かが二人をを騙しているのだろうか?


被害者、しかし"何"の?それとも"誰"の?


20151001-17.jpg

施設から引きずり出されている2つの死体。広げられた腕からは血の跡が続いている。この男たちは誰なのか(男性のように見える)?誰が二人を殺したのか、これは大掛かりな計画にどの様に関わってくるのか?

いつもの様に、X-Filesだから、答えよりも疑問の方が多い。

このミステリーに加えて――ここは施設のように見えるが、左手にはアームチェアの腕が見える(フレームにもよるが、ほぼ椅子全体が見える)。何故ここに設置されているのだろうか?


4 路上にいる男


20151001-18.jpg

我々がX-Filesでゴミ収集車を最後に見たのは、スーパーソルジャーが呑み込まれて壊れていくシーンだった。

これはそのケースに当てはまらないようだが、疑問なのは、この道端に佇む男は誰なのだろう?どうやら雨が降る中を立っている。
モルダーとスカリーとの繋がりは何なのだろうか。

何やら不吉な予感がするこのシーン、もしも何かが――あるいは誰かが――処分されたばかりだとすれば、驚くことではない。全くもって驚きはしない。


3 異星人の遺体


20151001-20.jpg

思い起こせば(おそらく)、異星人を運ぶ兵士の様である。またもや1940年代にUFC(未確認飛行生物)と思われる物が墜落した場所であるロズウェルのように見える。軍は最初、墜落したUFOを回収したと伝えていたが、後になって気象観測気球だったと述べた。

この動画の兵士は若く見えるし、今の所目安として"綺麗に髭をそった役人"に挙げられる。
――彼が出演するのは何話目かは不明だ。異星人を回収する若い兵士以外にあるとすればだが。

率直に言ってしまえば、ほとんどの人にとって十分すぎると言うことだろう。それでもこの兵士は予告動画の中で度々登場している。故にもしかしたら大きな役なのかもしれない。


2 現場を照らす


20151001-21.jpg

X-Filesの代表的なトレードマークの一つに、とりわけTVシリーズの初期に顕著だが、キャラクター達が懐中電灯で現場を照らす習慣があった。モルダーとスカリーの持つ懐中電灯で視聴者の注意を向けさせ、作品の雰囲気づくりにも一役買った。
視聴者に継続的に見続けたいと思わせるために、作品を暗く制作するという通説はテレビ局ではほとんど知られていなかったものだ。

視聴者にとって、暗さは興味を失わせるもの、もしくは動作を追いかけられなってしまうものではないことをX-Filesは証明した。作品のトレードマーク(あるいは少なくともその一つ)になり、X-Filesの制作会社は作品のスタイルと雰囲気を維持した事を賞賛されるべきだろう。

例えどの様な結果になっても、少なくとも彼らは正しいことをした。


これって年取った男の手じゃないよね


20151001-22.jpg

X-Filesに出てくるタバコの光景は嫌悪感をもたらし、テレビ史の中でも最も極悪なキャラクター――肺がん男――の存在をすぐさま知らせる役目でもある。
William B. Davis(極悪な政府の役人は、実際には作品のヒーローであると彼は語っている)によって完璧に演じられた肺がん男は、人間の形をした悪魔だ。

また、彼はX-FilesのSeason9(最終シーズン)の最終話で、粉々に吹き飛ばされたのだ。

もちろん、Davisの復帰するは確約されているし、彼の声もタバコを持つ手というシンプルなシーンの中で聞くことができる。

「ちょっとした問題が起きた」

だが、これは年を取った男の手ではない。

これは回想シーンなのか?もしくは猫以上に生命力を持っている肺がん男なのか?再びどうやってか死を偽装し、元気を取り戻したのか?

X-Filesがカムバックする新年に判明するだろう。


Wed 2015 | trackback(0) | コメント(-)
tweetツイートする

X-Filesリバイバル予告動画:チェックすべき20のポイント その1

カテゴリー: X-Filesリバイバル

The X-Files Revival Trailer: 20 Things You Need To See
WhatCulture.com


Jay Anderson
1 Oct 2015

20151001-01.jpg


真実はまだそこにある。

X-Filesリバイバルは2015年の中で最も大きな話題の一つだ。カムバックするという意図を発表した最初のテレビ作品ではなかったが(Heroes Rebornとツイン・ピークスの両方がX-Files制作会社のTen Thirteenを出しぬいた)、それでも今の所大きな目玉だ。
X-Filesはその絶頂期、テレビ界における絶対的な力であり、大衆文化現象だった。
加えて、現在でも熱烈なファンが世界中にいる。

ファンとは、この場合で言うと、作品の新しい予告動画が発表されるのを辛抱強く待ち続けている人々のことだ。
あ、今の訂正。「辛抱強く待ち続けている」って書いてしまった?
渇望のあまり口から泡を噴かんばかりなのだ。


新作の短いシーズン(ミニシリーズでなければミニシーズンと呼ぼう。それぞれのエピソードがつながっているかどうかは今の所明らかになっていない。更にクリス・カーターは、モンスター物とミソロジー系のエピソードが混在したものだと公表している)の初めての予告動画フルバージョンが発表され、祈りは叶えられた――そして予告動画には、ファンがシラミ潰しに精査するような興味深い情報が数多く含まれている。


20 新時代へようこそ

20151001-02.jpg

間違いない――これこそX-Filesの新時代なのだ。予告動画が始まってすぐの合成写真が、速攻でワシントンDCから軌道を回る衛星に切り替わる。スパイ衛星であると仄めかしているかのように。

安心できることに、クリス・カーターとTen Thirteenプロダクションは、我々を取り巻く世界を省みること無く栄光に満足していたわけではなかった。

このエドワード・スノーデンチェルシー・マニング、ウィキリークス、政府が今までにないほど信用し得ない時代だということを重々承知している。

政府に対するモルダーのパラノイアは、現在起きている偶然の出来事に正当な理由でピッタリとハマるだろう。

つまり速攻で傾向が決まった。更に肝に銘じておこう。クリス・カーターは現代で容易にX-Filesになり得るニュースを追いかけてきていると公表している。


19 始まりは金曜日

20151001-03.jpg

ナレーションとともに予告動画は始まる。「おそらく金曜日に始まるだろう。テロリスト、もしくはロシアによるアメリカの攻撃のようなものになる。完全武装した多国間のエリート集団が、政府が長年隠してきたエイリアンの技術を使って主導する。」

ナレーションはTad O’Malley、Joel McHale演じる保守系ラジオ司会者だ。IMDb上では6エピソード全てにキャスティングされているものの、彼のキャラクターがどこまで展開するかは不明だ。
明らかになっているものは、
a)異星人による入植計画が取り上げられる事
b)現時点で、非常に地球規模のストーリーである事
だ。

動画内の暴動で映る旗は、コソボ紛争でウクライナの反乱軍によって掲げられたものだ。
ロシアが罪を受ける敵対者として一緒くたにされているのも特筆すべき点だ。この場合、異星人の侵略の隠れ蓑という形ではあるが、ロシアの最近の動向によって、ショービジネス界ではピッタリの"悪い男"に返り咲いている。


18 過去の断片

20151001-04.jpg

これは予告動画からの新しい映像だ。
最初のいくつかの映像は、基本的に世界で起こった出来事(と、ワシントンDCの俯瞰映像)の寄せ集めだが、これは完全に注目すべきものだ。
この軍人たちの制服の年代に注目してみよう。場所にも。背景に佇む黒服の男にも。地球外生命体に対する政府の陰謀を辿った歴史からの回想シーンのように見える。
もう一度言う。このストーリーはリバイバルでも掘り下げられる事になるという、明らかな示唆である。

一つ思い浮かべるとすれば――ロズウェル。この分野はピッタリハマるだろう。


17 見覚えのある薬物

20151001-05.jpg

X-Filesのファンは、このクリップの薬瓶に入った薬物を識別できるだろう。
ブラックオイルとして知られている異星人のウィルスに対するワクチンのようだ。
このウィルスとは、ひとたび人間の宿主に感染すると、その人間が体内にエイリアンを身ごもるまでコントロールするのだ。

作品内のミソロジー系エピソードで、ロシアとアメリカがワクチンを開発していた。そして鍵となる脚本だが、ワクチンは種痘ワクチン接種の間に採取された組織サンプルでもあった。

どちらにせよ、何者かがワクチンを打たれている。ひねくれた解釈をすれば被験者がウィルスそれ自体を注射されているということになるが、X-Filesの歴史的に見て、注射ではなく人体の開口部からブラックオイルが侵入している。なのでこれは感染ではなく、治療のためだと考えられる。


16 実験は継続中

20151001-06.jpg

先ほどの場面のあれは実際にワクチンだったと考えてみると、注射されるのを待っている無意識状態の被験者が問題になってくる。初期のX-Filesエピソードでは、被験者は金網状のものに拘束されていた。明らかな理由で多少変化した一方、基本的な前提は変わらず継続している。

この被験者が誰であるかは不明だ。チョイ役かもしれないし、完全な無名のキャラクターかもしれないし、鍵となる人物かもしれないが、それを識別する手立てはない。
とにかく、人類が未だに実験施設で薬物を投与されている事が鍵となっている。大規模な集団感染はウイルスを運ぶ蜂が関わっていたのと同じように。


15 赤子

20151001-07.jpg

このシーケンスは予告動画の始めの方に流れ、この赤ちゃんの写真は異星人の入植計画の一部分のようだ。

とは言っても、他にもある。プロデューサー達は否定しているが、「Home Again」というタイトルのエピソードは、再びピーコック・ファミリーが関わってくるかもしれない。
Season4の「Home」というエピソードで大騒動を引き起こした、近親による突然変異の三人組(とその母親)だ。このエピソードは一回目を放送した後、しばらくの間再放送から除外されてしまったが、ファンの間でカルト的な最高傑作となった。

プロデューサー達の否定は別にしても、一つの重要な判断基準として、エピソードへ繋がる「Home Again」というタイトル名のX-FilesコミックがIDW社から出版されているという事だ。

ただの偶然かもしれないが、注目すべきだろう。どちらにせよ、この子供は普通には見えない。



14 やあ、モルダー(服装がちょっとひどく見えるけど)


20151001-08.jpg

この画面でもTad O’Malleyのナレーションは続いている。
「あなた自身のように、僕も本当のビリーバーなんだ」
クレイジーな人間ってどうして自分自身を本当のビリーバーとか何とかにラベル付けするんだろうか?

フォックス・モルダーの最初のシーンにはいくつかの質問が浮かんでくる。一つ目は、服装がひどく見える。
なんでだ?ただ髭剃りが必要なだけかもしれないがが、モルダーはかっこ良く見えない。
2008年のI Want To Believeで我々が彼を最後に見た時、モルダーはやや世捨て人然としていたが、スカリーと快適に暮らしていた。
だが、モルダーが変わらず「真実」に取り憑かれていた一方でスカリーが自分の人生を歩む覚悟をした事が明らかになった時、二人は決別した。

二つ目、彼は何をしているのだろうか?誰と会うつもりなのか?

X-Filesリバイバルがスタートした時点で、二人は仲違い中だということは既に知られており、この場面はそのコンセプトに則って、早い段階で出てくるものだと思われる。


13 Tad O’Malleyは明らかに金を持っている


20151001-09.jpg

ここで分かること:Tad O’Malleyは明らかに金を隠し持っていて、モルダーが隠れて住んでいる所までヘリコプターを借り出すことができ、更に警護をつけている(画像右上にいるサングラスのゴツい男に注目)

Tad O’Malleyはモルダーの「専門知識」が必要だと言っており――暴力犯罪のプロファイリングをしようと考えているのでなければ、「専門知識」は異星人による入植関連を意味すると思われる。

疑問は、Tad O’Malleyが友人なのか敵なのかという事だ。保守的なラジオ番組の司会者として、彼のことを羊の皮を被った狼だと見るのはたやすい。
だが、予告動画の中での台詞を見るに、彼は地球侵略の陰謀を恐ろしいまでに知っている知っているようである。


12 君はもうそこまで来ている、近づいている


20151001-10.jpg

モルダーが新たな情報提供者を得たのは予告動画を見れば明らかだ。
この老人が誰であろうが、彼は口に出す以上のことを知っている。
モルダーは予告動画中に、老人との短いやり取りの中でこう語っている。
「もし僕が断片を繋ぎ合わせれば、あんたが裏付けると言ったな」

後に、このミステリアスな男は「君はもうそこまで来ている、近づいてる」と言う台詞とともに再度登場する。何に近づいているかは全て明かされていないが、一つ思い浮かぶものといえば、再び、入植の事だ。
これも特筆すべき点だが、このシーンに続く画面の一部はX-Files初期のエピソードからのもののようだ。モルダーが倉庫の中にいて上昇していくUFOを窓越しに目撃するシーンである。(「ペーパークリップ」のストーリーラインを踏襲している)

この男は一発屋のキャラクターなのか、それとも新しいディープ・スロートもしくはMr. X的な情報提供者なのか?
確認するまで保留しよう。


またあの鉛筆だよ……


20151001-11.jpg

X-Filesで放送されたギャグのうちの一つに、フォックス・モルダーは暇な時にオフィスの天井へ鉛筆を突き刺そうとすべく投げるというものがある。ちょっとした即席のダーツ投げのようなものだ。

X-Filesが閉鎖されたにも関わらず、誰も鉛筆を取り除こうとしなかっただけでなく、オフィスの掃除さえしてこなかった事が読み取れる。

I Want To Believeポスターでさえ――Season5で燃えたが、再度貼りだされ、2008年の映画(これもI Want To Believeというタイトル)のモルダーの部屋にもあったものだ――そこにあり、床にお構いなしに打ち捨てられている。

鉛筆に関して言えば、未だにギャグを続けているのが分かって嬉しいものだが、X-Filesオフィスが何年もガラ空きだったという事実は信じがたい。


10 スカリー先生を呼んで!

20151001-12.jpg

予告動画もざっと半分まで進んだ所で、ダナ・スカリーが初めて登場する。やや意外だが、最後の方を考えると、彼女のキャラクターは度々モルダーよりも傑出していた。決して一人の男の旅ではなく、二人組の旅だった。

ではあるが、二人の間に亀裂が生じているのは明らかだ。実際、モルダーが「僕一人じゃできない」と呟いた場面の直後に、このシーンが続く。

スカリーに戻ろう。――何か髪型が違うけど、最後の映画の時からはさほど遠いという訳でもない。
髪の毛を染めるプロセスで非常に傷んでしまうとジリアン・アンダーソンが既に公言しているため、見た目が変わってしまったのは全くもって無理もない。

更に興味深いのは、このスカリーのシーンが明らかに医療現場の中だという点だ。
どうやら医療分野に留まり続けているようだ(I Want To Believeでは臨床医だった)。スカリー先生を呼ぼう!



その2に続く!



Sun 2015 | trackback(0) | コメント(-)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。