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X-Files予告:情報は少なすぎるのか、それとも十分か

カテゴリー: 映画新作

TV Squad
The X-Files trailer: too little information or just enough - VIDEO
Posted May 25th 2008 5:00PM by Richard Keller

夏の映画シーズンです。アクション、アドベンチャー、続編、ビッグなハリウッドスターたち、ビッグなハリウッドのexplosion(爆発、人口増加)、ビッグなハリウッドの自惚れ、そして、どうやらテレビと関係した映画で埋め尽くされる期間です。
この夏ほど、これまでに多くのテレビと関係した映画がビッグスクリーンに一度に集結した事があるとは思えません。「スピード・レーサー」は既に公開され、「The Sex And The City」も来週公開されます。スティーヴ・カレル主演の「Get Smart」リメイク映画が6月に封切されます。


この夏登場するテレビ関係のプロジェクトの最後は、長らく待ち望まれてきたX-Filesのビッグスクリーン復活でしょう。7月25日プレミアのこの映画は「I Want To Believe」と副題がついており、シリーズのクリエイターであるクリス・カーターが監督を務めています。FBI捜査官のモルダーとスカリーが再び、この世ならざるものの謎を中心とした冒険に挑むべく集結します。そして私達視聴者全員、脚本はずっと極秘のままだと知っています。公式の映画予告でさえ、映画が何についてのものなのかファンに教えてはくれません。ちぇっ、テレビシリーズの主演二人がちょっとだけ出ているだけです。

Entertainment WeeklyのMichael Slezakのように何人かは、映画の脚本がちょっとしか分からなくてもOKなのです。ファンにとっては期待度がキープできるからと。一方で、不十分な情報はファンを同時に混乱させ、怒らせてしまいます。予告をもう一度見た後、あなたがMichaelのグループになってしまったのか、それとも混乱したグループになってしまったのか教えてください。
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デヴィッド・ドゥカヴニーは信じたい

カテゴリー: DD

The Deadbolt Homepage
The Deadbolt Interview - David Duchovny Wants To Believe
May 22, 2008

デヴィッド・ドゥカヴニーは信じたい

デヴィッド・ドゥカヴニーはShowtimeのCalifornicationで、再びテレビにおける成功を獲得したのかもしれない。だが彼はSFファンにとっては常にフォックス・モルダーであり続けるだろう。映画好きにとっては、彼は十年間、トレードマークとも言える役柄を演じていない。だがX-Files:I Want To Believeを制作するための希望は続いており、2008年7月25日に劇場公開となった。アイアンマンやインディ・ジョーンズ4以上に、X-Filesの噂は耳をつんざくような物になると予測できる。ドゥカヴニーは最近、記者会見に出席した。復帰した決意、私達が映画に期待するもの、異論の多いテレビシリーズの最終シーズンについての言及、そして、そうです、更なる続編映画についての意欲を発表するために。X-Files2の素晴らしくシンプルなタグラインが言うように、"Believe again"(もう一度信じよう)


フォックス・モルダー捜査官に復帰する決意をしたデヴィッド・ドゥカヴニー

役に戻ることは、ずっと僕の願望だったんだ。映画でこの男を演じたかった。映画という形にして、映画続編を作るのは自然なことだと思っていたんだ。もう少し早いうちにしたかったんだ。テレビシリーズが終わってから2年後あたりにね。


最後に本気のケンカをしたのは

拳で殴るケンカって意味?そうだな、殴り合いをしたことはあるんだ。だけどそれはコントロールされたケンカだったよ。長い間、コントロールできないケンカになったことはないな。母親からげんこつで殴られていたけど、それは数には入らないよね?


X-Files映画で私達が望むもの

とてもダークでぞっとするものだよ。初期のテレビシリーズ見たいな感じだよ。かなり恐ろしいんだ。


テレビシリーズが終了に向けて方向性を失ったかどうか

僕達が年を重ねるにつれて忘れしまったのは、ドラマが大きくなって、有名になったのはそれが恐怖モノだったからなんだ。この映画では、X-Files本来の勢いに戻っている。鳥肌を立てさせるほど怖いものにね。


今回モルダーを違ったように演じているデヴィッド・ドゥカヴニー

そうだね、ちょっとだけ違っているよ。僕は違って見える心配があったんだ。年寄りモルダーは撮影現場で使われていた用語だよ(笑)だけど僕は彼を、肉体と同じぐらい精神もより成熟していると見たいんだ。つまり、この男はいつも戦いに敗れている。人生に打ちのめされているんだ。傷跡も残っている。この映画の中でそれを出したかったんだ。同じ人間だけど、彼は"年寄りモルダー"なんだ。


モルダーで気に入っているところ

諦めない所が好きなんだ。彼のheroism(英雄的資質、勇気、武勇)は、真実を暴き、嘘の仮面をはぐと信じている所にある。僕はそこが気に入ってるよ。この映画について、君とちょっとした秘密を教えるよ。:モルダーの探求は、初期のエネルギーを再発見する事だ。この映画の最後には、1993年に始まった時のような、本来のモルダーに近くなっているんだ。


なぜX-Filesは途轍もなく有名になったのでしょうか

多分聖杯の探求をしなきゃならないよ。我々は孤独ではない(宇宙は我々のみが存在するのではない)、超常現象は存在する、死後の世界は必ずあるという証拠を、モルダーだったら実際に提出できるというアイデアだ。殺人事件の謎を解明するだけじゃない。僕達のドラマでは、人生における永遠不滅の疑問の一つを解明するチャンスがあるんだよ。


死後の世界について

死後の世界についてあんまり考えないよ。But I do have suspicions that we are not alone out there. (だけど僕達はそこでは孤独ではないという気はしてる。)ただ僕達以上にもっと生命の有り様が存在する方が、より道理にかなっている。僕は直感的にそう思うんだ。


ジリアン・アンダーソンと再び共演したデヴィッド・ドゥカヴニー

彼女が何を言ってるのか分からなかったんだ。もうイギリスのアクセントになっていたからね。いや、ただの冗談だよ。彼女と仕事をするのは、僕にとってのハイライトだったんだ。一番最初のシーンはすばらしいものだった。まだ繋がりはあったんだって、僕達はすぐに感じたんだよ。


スカリーとモルダーがとうとうこの映画でhook up(いい感じになる、仲良くなる、セックスする)という噂について

面白い考えだけど、もう一度言うと映画はダークで恐ろしいものなんだ。hook upすることによってその雰囲気のを増すのか壊してしまうのか僕には分からない。それは見る君達が決めることなんだ。


この映画が実現しなかったら、がっかりしていたかどうか

その答えは君を驚かせるかもしれない。いいや、僕はがっかりはしなかっただろうね。Xファイルでやってきた仕事の量に、僕は完全に満足しているんだ。このドラマでこれ以上は満足できない。だけどぜひ続けて行きたいんだ。この映画が何らかのビジネスになるのを願っている。僕がモルダー捜査官を続けていけるようにね。


自分の妻、ティア・レオーニと仕事をすることについてこれまで考えたことがあるかどうか

多分ないね。僕達は別々に切り離すようにしているんだ。演技には、演じるときに必要なinhibition(抑制, 抑圧, 禁止, 妨害)の欠如が確かにあるものだ。親密な関係にある人と一緒にするのは難しい。その人たちには本当の自分でいたいのに、演技は本当の自分じゃないからね。ファンとして、映画で本物の夫婦が一緒に演技をしている所を見るのは好きじゃないんだ。僕はいつも自分自身に問いかけてるんだ。"どうして彼らは家でそれをやらないんだ?"って。


彼はまだdriven today(今日一日の走行距離?)であるのと同じぐらい、キャリアの出発地点にいる

そう、いつもだ。脚本家、ディレクター、そして俳優としてね。Beckett(ベケット(1906-89):アイルランド生まれの劇作家・小説家;Nobel文学賞)の言葉にあるように、"また失敗しても、前より上手く失敗しろ"。僕は常に前より上手に失敗するようにしているんだ。直面してみて、全部失敗。たとえもし素晴らしい成功であったとしても、どうやって失敗したかを知るんだ。完全なんてものはない。演技には、ある程度の失敗があるだけなんだ。楽天主義者として、僕はこう言ってるんだ。


再びクリス・カーターと仕事をすることについて

彼が初めての映画監督としてのデビューに参加して楽しかったよ。彼のためにそこにいれて、彼が頼れることのできる主役でハッピーだった。


彼は誠実なのかどうか

僕はそうだと思う。僕とクリス・カーターとの関係は、被雇用者から友達へ、そして共同製作者へと年月を経て成長してきたんだ。彼が挑戦する新たな試みがあれば、僕は手助けになりたいし信頼の置ける人物になりたいんだ。
Sat 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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アンダーソン、X-Files撮影でへとへとになる

カテゴリー: GA

BBC - Radio 1
Anderson 'tired' filming X-Files
Last Updated: Tuesday, 20 May 2008, 11:20 GMT 12:20 UK


女優のジリアン・アンダーソンが、X-Filesの新作映画撮影でダナ・スカリー捜査官として役を演じるのに疲労困憊したと語った。

三月に、X-Files:I Want To Believeの撮影がカナダで終了した。だが39歳のスターは、肉体的に苦労したと言う。

彼女は語る:"ハードワークだったわ。私、年をとりすぎたのね。slog(骨折り仕事;苦闘;強行軍)だった"

"デヴィッド(ドゥカヴニー)は人生の中で一番最高の体型だったの。彼はCalifornicationで、二分毎にbonk(性交)しなくちゃいけなかったから。彼がほとんどの仕事をしたわ"

それに加えて、"彼は崖を登ったり飛び降りたりしてたの。私はそんな事は何もしていない。それでも彼よりもずっと、終わりごろにはへとへとだった。私はwimp(弱虫, 意気地なし)よ"


映画第二弾

X-Filesはテレビで1993年から2002年にかけて放送され、最初の映画「Fight The Future」は1998年に公開された。I Want To Believeは8月1日に映画館に登場する(※注 イギリス)。脚本は現在に至るまでほぼ秘密にされている。

だが新しい映画予告では、フォックス・モルダー(デヴィッド・ドゥカヴニー)とダナ・スカリー(ジリアン・アンダーソン)、大量のFBI捜査官達が、湖の中で凍っている遺体を捜している。

また、ラッパーのXzibitとスコットランド出身のコメディアン、ビリー・コノリーも出演している。

2006年、「The Last King Of Scotland」にも登場しているジリアン・アンダーソンは、だがどの(X-Filesの)場面もまだ見てさえいないと言う。

"月曜日にADR(映画の音声を吹きかえること)をするんだけど、それがどんな場面であれ初めて見る機会になるの"

"どきどきしているし、いいものであるように祈ってるわ。本当にそう願っているの。そう信じているのよ。本当に"

彼女はサイモン・ペッグ主演の"How To Lose Friends And Alienate People"のプロモーションのため、カンヌ映画祭にも出席している。

しかしそこらじゅうに新作X-Files映画のポスターが張り巡らされており、この39歳をちょっとだけ落ち着かない気分にさせている。

彼女は言う。:"とっても変よ。カンヌといえば、規模の小さい映画のことだと思うの。こんなに大きい映画をそこで見るのは、かなりincongruous(不調和な,つじつまの合わない, 首尾一貫しない、不適当な)に思えるの"


"それに私自身が、incongruousに思えるそれらのうちの一人なの。素敵なポスターだわ。気に入ってるのよ。とってもprovocative(挑発的な, 刺激的な;人を怒らせるような, 物議をかもす)よね"
Thu 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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トレイラーパーク:X-Files:I Want To Believe

カテゴリー: 映画新作

The Star Online
Trailer park: The X-Files: I Want To Believe
Friday May 16, 2008

訳文グダグダです。いつものごとく。


予告編それ自体は、たったの93秒です。ですが次にテーマソングが流れてくると、テレビシリーズwo
見ていて好きだった人は私達が毎週どれだけテレビ画面にかじりついていたか思い出すでしょう。

ストーリーが恐ろしい物語であろうと、複雑に絡み合った陰謀論の一つであろうと、シリーズの中心部分はFBI捜査官フォックス・モルダー(デヴィッド・ドゥカヴニー)とダナ・スカリー(ジリアン・アンダーソン)との間にある関係でした。私達が一緒にいる彼ら二人を最後に見たのは、2002年にテレビシリーズがopen(隙のある?)な結末で終了した時です。6年経ち、脚本家のクリス・カーターとフランク・スポトニッツが、真実は確かにそこにある、と我々に言っています。

映画が何についてのものなのか、予告はほんの少しの情報しか見せていなくても、モルダーとスカリーが再び超常現象を捜査しているのを見るのはいいものです。そしてスコットランド出身のコメディアン、ビリー・コノリーがど真ん中に!彼はローンガンメンの一人なのでしょうか、それともアブダクト経験者でしょうか?ちょっと待って、今のはグレゴリー・ハウス先生でしょうか?そして再び、モルダーとスカリーが雪に覆われた地域にいます。あぁ、まさか!スカリーが氷の下深くに埋められているのでしょうか?

全ての質問は答えられるでしょう――もしくはもしかしたら答えてくれるかもしれません。もし古き良きX-Filesの伝統が続いているのであれば――本当に間もなくです。
Mon 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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トレイラーパーク:ルーブ・ゴールドバーグマシン(ピタゴラ装置)版

カテゴリー: 映画新作

Cinematical
Trailer Park: Rube Goldberg Edition
Posted May 17th 2008 11:02AM by Matt Bradshaw


今週のトレイラーパークは、ピタゴラ装置的アプローチで行きます。複雑に込み入った機械構造が(暗喩的に言えば)一つの予告から次の予告へと、連結武運を通して移り変わっていくのです。用意はいいですか?これから始めましょう。


X-Files:I Want To Believe

そうです、またI Want To Believeです。X-Filesは放送当時、私には最後の数シーズンを見ることのできないものになりましたが、それ以前は、ドラマティックなテレビの最高の時間の一つだったのです。成功を収めた映画続編として、テレビシリーズが復活するのをぜひ見たいのですが、この予告はあまり私にはピンと来ていません。テレビシリーズからのテーマ音楽とともにフォックス・モルダー(デヴィッド・ドゥカヴニー)とダナ・スカリー(ジリアン・アンダーソン)が再び登場します。が、そのほかは雑然としたイメージの連続です。これがX-Filesです。詳細は最小限にとどめられているのです。どれだけ私が実感したいと望んでいる興奮させるに足るものは、見ていません。ここのElisabeth Rappeの記事にあります。そしてジリアン・アンダーソンと言えば…


How to Lose Friends and Alienate People(友達を失い、人々を遠ざける方法)

ミス・アンダーソンは"ショーン・オブ・ザ・デッド"のスターサイモン・ペッグの新作コメディに登場しています。

(以下略)

トレイラーはこちら(音量注意)

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Sun 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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MLive.com:インディ・ジョーンズ4とX-Filesの予告編 覗き見

カテゴリー: 映画新作

MLive.com
Thursday trailer double-dip: 'Indy 4,' 'X-Files'
by John Serba | Project Mayhem blog | The Grand Rapids Press
Thursday May 15, 2008, 3:18 PM

(中略)

あの変なテーマ音楽。
闇を切り裂くフラッシュライトとともに流れます。ぞくぞくする。

モルダーとスカリーがまた一緒にいるのを見るのはすごくいい。ですよね?
その通り。モルダーが"I need you for this one.(これには君が必要なんだ)"と言った時、彼の声には明白なtenderness(柔軟さ、もろさ、敏感、優しさ)が響きがあります。そしてトレイラーの終わり近くで1ミリ秒流れるのはキスでしょうか?かなりそう見えます。

謎。
"それで、君はこういう類のものを信じるって言うのか?"と言う声。"Let's just say I want to believe,"(僕は信じたいとだけ言っておくよ)"と答えるモルダー。"X-Files"の熱狂的な支持者が、モルダー達が今回は一体何を暴いたのか興味をかきたてるやりとりだ。


まじめな調子で。
X-Filesファンがシリーズで好きだったものの一つに、時折出てくる巧妙なユーモアがあります。ここでは何もも得られていません、過剰な期待を抱いたドラマでは。


べたべたしたヘビメタのギター。
予告がヒートアップにしていくにつれて、興奮を作り上げる目的でderivative(二次的な、派生的な、オリジナルでない)のNine Inch Nailsの力強いコードが利用されています。ですがこれは新鮮味がなく、うわべだけのものに終わっています。典型的なハリウッド予告のテクニックです。

雪の下にUFOが隠れていないほうがいい。
それはちょっとがっかりしませんか?
Sat 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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カンヌ映画祭にGA出席

カテゴリー: GA

The Official Gillian Anderson Website
Latest News

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Stuff.co.nz
Fashion wrap: Cannes glitz and glamour
By TRACEY BOND - Stuff.co.nz | Thursday, 15 May 2008

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ブラジル人の監督、Fernando Meirellesの"Blindness"の上映のため、カンヌに到着したX-Filesのジリアン・アンダーソン。
Fri 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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カンヌ映画祭にX-Files2ポスター

カテゴリー: メディア

Cinematical
Live from Cannes: Movie Posters -- X-Files and More
Posted May 14th 2008 11:02PM by Kim Voynar

(中略)

そしてもちろん、あちこち映画のポスターが張り巡らされている。今日の午後にようやくX-Filesのポスター掲示が終わり、あなた達と一緒に様々なポスターを眺めてみよう。さあ見渡してみてください、楽しんで。

(以下略)

Gallery: Cannes 2008 -- More Movie Posters

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Thu 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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撮影現場インタビュービデオ:DD、GA、アマンダ・ピート

カテゴリー: 映画新作

WJXT News4Jax
ET's Top-Secret 'X-Files' Movie Set Visit

真実はそこにある:X-Filesがテレビのゴールデンタイムから姿を消してから6年が経ち、"X-Files;Fight the Future"がビッグスクリーンを席巻してからまもなく10年が経とうとしている。

そして今、非常に待ち望まれている続編映画"X-Files:I Want To Believe"が7月25日に劇場公開準備中だ。ET(Entertainment Tonight)のKEVIN FRAZIERが、フォックス・モルダー、ダナ・スカリーとして再び集結した主役のデヴィッド・ドゥカヴニーとジリアン・アンダーソンとともに撮影現場の裏側に潜入した。

すんません、read moreで続き開いたらすぐに、ビデオが勝手に再生し始めます。音量注意。
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Tue 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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X-Files2:I Want To Believe 予告編、公開!

カテゴリー: 映画新作

THE X-FILES: I WANT TO BELIEVE(公式)
IGN Video: The X-Files: I Want to Believe Movie Interview - NYCC 08: Chris Carter and Frank Spotnitz

今のところ公式サイトはなぜか見えないという…アクセス集中しているのかも。以下にビデオ埋め込んでます。
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Mon 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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X-Files:I Want To Believeの売り込みが開始!

カテゴリー: 映画新作

FirstShowing.net
Let The X-Files: I Want to Believe Hype Begin!
May 11, 2008
Source: ShockTillYouDrop.com
by Alex Billington

公開を控えているX-Files:I Want To Believeの多数あるウィルスのような宣伝ビデオのうち最初のものが発掘された。非常に短いビデオは、モルダーとスカリーが、お互いをどんなに寂しいと思っているかが個別にインタビューされている。最初の予告は今夜の夜中に公式サイトに到着するが、それまでは、これらの二つのビデオがこの続編の売り込みのキックオフの一番手となる。ほとんどの皆は、現在インディアナ・ジョーンズに注目していることだと思うが、だがハードコアなファンの多くは常にX-Files:I Want To Believeが脳裏から離れないと私は知っている。予告が明日開始すれば、売り込みはまさに沸騰し始めるだろう。モルダーとスカリーが帰ってきたのだ!

このビデオから解釈できるものはたくさんあるのかどうか私には全く分からないが、だが、これは始まりだ。あなたが私のようなX-Filesの大ファンでなかったとしても、この続編に関するbuzz(噂、風聞、ざわめき、興奮)がどれほど多くなるかは理解しなければなりません。ドラマが終わってから6年、映画第1弾から10年経ちますが、依然として数え切れないほどのファンがいるのです。7月になるまでに、X-Files:I Want To BelieveのbuzzはThe Dark Knightの二番手になると私は確信していますが、最もbuzzされた映画の一つになるのは容易なことでしょう――保証します!
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X-Files2 一番最初のクリップ

カテゴリー: 映画新作

MoviesOnline
X-Files 2 First Clips
Posted By: PuppetMaster


The X-Filesの初めてのクリップが二つ、ネットに上がった。ウィルスのプロモーションビデオのように見える。今すぐ、あなたに警告します。もしも脚本についての大きなネタバレが明かされている可能性を手にしたくなければ、見てはいけません。

二本のビデオは、一本はフォックス・モルダー、もう一本はダナ・スカリーが、精神科医のオフィスのような場所で相談しているものだ。私が言えるのはこれだけです。ビデオは下にあります。

(中略)

モルダーは真実を求める揺ぎ無い探求を続けており、そしてスカリー――情熱的で、非常に知性的な医者は、モルダーの追求に離れることなく結びついている。

*****ネタバレ注意!!*****
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Sun 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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IGN独占記事:X-Files映画予告

カテゴリー: 映画新作

IGN.com
IGN Exclusive X-Files Movie Trailer
May 10, 2008

X-Files:I Want To Believeのワールドプレミア予告が間もなくやって来る!

空を観測する偏執症的な人々"truther"達と、陰謀論支持者達は歓喜しています――X-Filesがもう一度銀幕へ戻ってくるのです――IGNは全世界向けのプレミア予告を独占しています。月曜日にIGNをもう一度チェックしてください。5月12日にX-Files:I Want To Believe(7月25日に劇場公開予定)が初お目見えとなります。


フォックス・モルダー(デヴィッド・ドゥカヴニー)とダナ・スカリー(ジリアン・アンダーソン)の神々しいほどのFBI二人組みがカムバックしますが、FOXは脚本の具体的な内容については固く口を閉ざしたままです。最近のプレスリリースによると、映画は"テレビシリーズの中で最も賞賛され愛されたエピソードのような、伝統的な一話完結型で、フォックス・モルダー(ドゥカヴニー)とダナ・スカリー(アンダーソン)の複雑に絡み合った関係が予期しない方向へと向かう"ものになります。

真実はそこにあるのでしょうか?このまま見逃さずに、5月12日に確かめに戻ってきてください!
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バッジを身につけた美女達:ホットな警察官からFBI捜査官まで part2

カテゴリー: GA

gaywired.com
Babes with Badges: Hot Cops and FBI Agents Part II
By Tracy E. Gilchrist | 5/08/2008

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銃を隠し持った女性よりもホットなものはない。特に、彼女が悪い奴のケツを蹴とばす権威ある立場の時は。なめらかなレザーコートの下で閃くホルスター、きらりと輝くバッジ、手錠、仕事のためにタイトにまとめたポニーテール。そしてもちろん、青い制服は、映画とテレビに出てくるホットな警察官とFBI捜査官をたまらなく魅力的にさせる数少ないフェティッシュなアイテムとなった。

女性警官の脚の筋肉にちょっとした好みを持っているレズビアンの卵や、制服を着てピストルを携えた任務中の女性を見るのが好きな人向けのお気に入りサブジャンルは、大小のスクリーンに関わらず、バッジと銃を身に着けたsmoking(最高にいかす、煙を出すほどホット)なハリウッドセレブ達に事欠かない。Mariska Hargitayのぴったりとした上半身、Law and Order: SVUのレザージャケットを着たルール無用のOlivia Benson、そしてジリアン・アンダーソン演じる実利主義のスカリー捜査官。草分け的な女性警官シリーズであるCagney and Laceyまで。テレビに、銃を携行しているギャルが不足した事はない。

(中略)

ジリアン・アンダーソン:

永遠の実利主義者、大ヒットしたX-Filesのジリアン・アンダーソン演じるダナ・スカリー特別捜査官は、エイリアンやその他の恐怖と直面した中で最もクールで、最も落ち着いていて、そして最もsmokingなFBI捜査官だ。直感と憶測に頼らずに科学と証拠を愛し、ジリアンのスカリーは、デヴィッド・ドゥカヴニー演じるフォックス・モルダー特別捜査官のビリーバーとしての陽に対する陰だった。たった一人でネイビーブルーのスーツを星を越えたフェティッシュなアイテムに変えてしまったジリアンは、90年代の殆ど毎週土曜日、ゲイの女性視聴者を魅了した。
Fri 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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日本語副題公募、ツタヤオンラインで開始

カテゴリー: 日本公開

ツタヤオンライン/TSUTAYA online
映画版「X-ファイル」日本語副題大募集

「X‐ファイル」の劇場新作映画が11月8日(土)から全国公開されます。オリジナルのタイトルは、モルダーの信条「I Want to Believe(直訳:私は信じたい)」が副題として決定!

そこで『I Want to Believe』というコンセプトにぴったりの日本語の副題アイディアを募集いたします!!
素敵な副題をどしどしご投稿下さい!

応募期間:2008年5月7日(水)~6月6日(金)

最優秀賞受賞者

最優秀者 1名 / 優秀者 2名

最優秀賞品
監督クリス・カーター他キャスト来日時の記者会見及びジャパンプレミアご招待(予定)

優秀賞品
映画撮影で使用した小物各1点ずつ

副題発表
7月上旬~ TSUTAYA店頭ポスターにて

副題入り予告編上映
7月26日(土)~「ハプニング」本編前の劇場予告及び「X-ファイル」予告編上映劇場
7月28日(月)~TSUTAYA online「X-ファイル」特集ページにて
Thu 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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Xファイル2 インターナショナル向けの新しいポスター?

カテゴリー: 映画新作

CanMag
X-Files: I Want to Believe Gets an International Poster
Published May 6, 2008 in Movie Posters
By Ryan Parsons | Image property of Fox

X-Files:I Want To Believeのインターナショナル向けの新しいポスターが、インターネットに広まっている。最初、これがどこの国からのものなのかは分からなかったが、ComingSoonの善人たちがこれはポーランド語だと言っていた。ポーランド人のクォーターである僕は、分かるべきだった…

X-Files: I Want to Believe International Poster

最初のポスターは影が"X"の形になったものだったが、今回はもうちょっとカラフルになっている。
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Wed 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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ミスター・Xファイルのデヴィッド・ドゥカヴニーが語る"God、何て偉大な愛の形なんだ"

カテゴリー: DD

Los Angeles Times
David Duchovny, Mr. X-Files, says, 'God, what a great love affair'
By Geoff Boucher, Los Angeles Times Staff Writer
May 4, 2008

真実はそこにある:映画のプロットについて、ドゥカヴニーはまさにFBI流にこう言った。
"質問は可能だよ。だけど僕の仕事は、答えないことなんだ。"

俳優は再びペアを組んで、エイリアンと恐ろしい言い伝えを追いかける。だがまずはじめに(モルダーらしくはないが)彼はFBIのパートナーに対する感情を明らかにした。

公開待ちの"X-Files:I Want To Believe"の出演者と撮影メンバーは、撮影のためバンクーバー入りして数週間経つ頃、クリエイター兼監督のクリス・カーターと、彼の共同脚本家であり共同プロデューサーのフランク・スポトニッツがデヴィッド・ドゥカヴニーを呼びよせた。YouTubeにあるファン製作のビデオをノートパソコンで見るためだ。それは昔のX-Filesテレビシリーズのシーンを繋ぎ合わせたもので、Sarah McLachlanの悲しげな歌"When She Loved Me"がBGMになっていた。

"熱烈なほどロマンティックで、涙がこみ上げてきそうになったよ"とドゥカヴニーが振り返る。

"本当なんだ。そのビデオは、X-Filesの核となる部分には、この力強い関係があったんだって思い出させてくれた。僕達はそれに敬意を表して、ファンのみんなが持っていたり、関係それ自体にある感傷性にしり込みをしちゃいけない。ドラマをやっていた頃は、ジリアン(・アンダーソン)と僕はそれにうんざりしていた。僕達自身を、それ以外の所に置いておきたかった。もがいていたのを覚えているよ。だけど今では、"God, 何て偉大な愛の形なんだ(God, what a great love affair.)って思うんだ"

これは、熱烈に待ち望んできたファンにとっては癒しの言葉だろう。1990年代に社会現象となり、ドゥカヴニーのフォックス・モルダーとアンダーソンのダナ・スカリーは一種のトレイシーとヘップバーンになった。異星人の解剖があったとしても。ドラマは1992年に開始し、Season5にピークに達したものの、2002年にはガス欠になった。7月25日、フラッシュライトが再び閃き、FBI捜査官モルダーとスカリーがSpookyでロマンティックなタンゴのステップを刻み始める。

映画の脚本は熱烈なほどに保護されており、ドゥカヴニーはサンタモニカにあるコーヒーショップに座りながら、カーターとスポトニッツによってでっちあげられたストーリーに関する質問を、慎重にかわした。"質問は可能だよ。だけど僕の仕事は、答えないことなんだ。"と、余分な肉のない47歳が言う。
彼は今年、Showtimeで放映された"Californication"での活躍でゴールデン・グローブ賞に選ばれた。

"I Want To Believe"はドラマの一話完結型エピソードの伝統を引いたものになるだろうと約束した。長く続いた"影の政府"と異星人の存在が複雑に絡まり合ったストーリーではないということだ。それよりも"手続き的なホラー・サスペンス映画、奇妙な内容"("horror and suspense movie, the creepy stuff as procedural,")(ミソロジー系を主軸として考えた場合の、埋め合わせ的なエピソード内容ということか?)オリバー・ストーン流よりも、むしろスクービー・ドゥーの本分になるだろう。

映画の良い部分は、カナダの西海岸山岳地帯に位置するアルペンスキーの中心地、Whistlerで撮影された事だ。また、スクリーンに映し出される強烈な映像は、捜査官達が謎を追いかけるのに伴い、堂々としていてやきもきしたものになるだろう。

"これはジェームズ・ボンド映画じゃないんだ"とドゥカヴニーが皮肉な笑顔とともにそう言う。"スノーボードに乗った男を追いかけてるんじゃない。そうでなければ、クールじゃなくなる(? Not that that wouldn't have been cool)だけどそうじゃないんだ。僕は、次回作をハワイで作ろうってすでに呼びかけているんだ。あんまりうまくいってないけど。だけど雪は素晴らしく見える。雪の中の懐中電灯は素晴らしい光景だよ"

"X-Files:ファイト・ザ・フューチャー"が1998年に銀幕を賑わせ、その続編は2001年になるだろうと考えられていた。だがカーターと20世紀FOX間の法的な争いが進行を遅らせ、脚本とスケジュールの問題が、さらに進行を妨げていた。映画は時の経過を組んでおり、またそれがちょっとした楽しみにもなっているという。モルダーとスカリーがFBI本部の通路を歩いているシーンでは、良く見ると壁にブッシュ大統領の肖像画が掲げられている。1990年代のクリントンの写真は、遠い過去のものだ。


"時が止まっていたり、見知らぬ世界にいるような、SF映画とは違うんだ"と彼が語る。
"年を取って変わった実際の人間にならなくちゃいけなかったんだ。僕は、役柄にタイムスリップして戻るのは簡単にできたと思う。だけど撮影の早い段階で、僕は十分な仕事をしたのかどうか考えている自分に気がついたんだ。想像していたよりも難しい問題だったんだ"

何が助けになったのだろうか?
"もう一度ジリアンと仕事すること、僕達の間にあるリズム。それが多分一番簡単で、僕の助けになったんだ。それがモルダーに戻るための僕にとっての鍵だった。強調したり、力説したり、大げさにするよ必要はなかった。本質的にいかなるリサーチもいらなかったんだ。過去6年以上僕はテレビシリーズを見てきた。大体は眠れない時とか、テレビを点けたらやっていた時とかにね。数分間見るだけでも、良いものだって思う。ホームムービーみたいなものなんだ。解剖シーンがあるけどね"
Wed 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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X-Files2邦題募集

カテゴリー: 日本公開

閲覧者の方より教えていただきました!ありがとうございました。

スポニチ Sponichi Annex ニュース
「Xファイル」映画第2弾 日本語副題公募(芸能)
2008年05月06日


 今秋公開される大人気テレビシリーズ「Xファイル」の映画第2弾で、日本語の副題をファンから募集することになった。ハリウッド大作がタイトルを一般公募するのは史上初。原題は「The X-Files:I Want to Believe(私は信じたい)」で、「I…」の部分が対象。配給・宣伝元が「熱狂的ファンが作品に携わる機会を設けたかった」と企画した。



 募集は、7日午前10時に開設される「TSUTAYA」のオンラインで。今作は徹底した極秘製作で、サイトで予告編が24日から流されるほか、劇中写真が数点公開されているだけ。そんな中での副題募集は、モルダーからのいわば“挑戦状”。採用者には、キャストらによる来日記者会見、ジャパンプレミアに招待などの特典が予定されている。


やっぱり二人来るんだ。
Tue 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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X-Files公式サイトがアップデート

カテゴリー: メディア

080505.jpg
THE X-FILES: I WANT TO BELIEVE



映画タイトルが追加
ギャラリーに写真数点追加

以上の2点がアップされました。
トレイラーはまだ。
Tue 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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雑誌"MovieStar"最新6月号に、X-Filesの記事

カテゴリー: メディア

株式会社イン・ロック ホームページ INROCK&MOVIESTAR!


★『X-ファイル』映画版2作目撮影現場より、スカリーとモルダー久々登場!

映画についての概要で1ページ
DDへのインタビューで1ページ
GAへのインタビューで1ページ
計3ページと、なかなか充実してます。
WonderConでの二人のツーショット写真もあり。

Mon 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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夏の映画プレビュー:新作X-Filesの中心にある信仰

カテゴリー: 映画新作

Salt Lake Tribune
Summer movie preview: Faith at the center of new 'X-Files'
By Sean P. Means
The Salt Lake Tribune
Article Last Updated: 05/02/2008 10:42:31 AM MDT

いいや、新作映画X-Filesで何か起きるのか、クリス・カーターが言う事はない。

"観客は驚かされる方が好きだと思うんだ"と、喝采を浴びたSFシリーズを基にした新作映画(7月25日公開)の監督/共同脚本家が言う。

カーターが最近唯一した事はと言えば、映画のタイトル"X-Files;I Want To Believe"を公開しただけだ。

このタイトルは、FBI捜査官フォックス・モルダー(デヴィッド・ドゥカヴニー)のオフィスの壁にかけられているポスターに由来している。だが、それ以上の意味があったのだ。

"これはまさに、モルダーが超常現象への信仰心・信念に対して苦闘している様を象徴しているんだ"と、カーターが映画制作を終えたロサンジェルスにある彼のオフィスでそう語った。また、映画タイトルはモルダーのパートナーであるダナ・スカリー捜査官(ジリアン・アンダーソン)の苦闘をも反映している。

"彼女の苦闘は、医師であるが故の純粋科学と、カトリック教徒であるが故の信仰心とのジレンマなんだ"

(中略)

カーターがドゥカヴニーやアンダーソン、その他X-Filesチームを撮影現場へ集めたとき、彼はこう言った。"これは僕達がやめた事のないようなものであると同時に大きな事なんだ。なぜなら、僕達はテレビシリーズではなく映画を作ってきたんだからね"( "It was like we never left, and at the same time it was a big deal because we were doing a movie and not a TV series.")
Sun 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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今朝のネタバレ:モルダーとスカリーの居場所?

カテゴリー: 映画新作

io9.
Morning Spoilers: Samuel L. Jackson's Iron Man Cameo Is Already Online
6:00 AM on Fri May 2 2008
By Charlie Jane Anders

X-Files2は、"X-Filesが始まった時のホラージャンル"に回帰する、とデヴィッド・ドゥカヴニーが語る。


*****ネタバレ注意!!*****
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Sat 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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X-Files2のモルダーとスカリーに関する噂

カテゴリー: 映画新作

io9.
Morning Spoilers: Doctor Who Rumors That Are Too Weird To Be True
6:00 AM on Thu May 1 2008
By Charlie Jane Anders


今朝は、本物のネタバレとともに、お下劣な噂と危うい情報漏洩を混ぜ合わせてみました。だがどれがどれなのか突き止めるのは非常にたやすいものになっています。疑問の余地がある end of the scale(物差しの端っこ?)は、誰かがIMDbから消そうとしていたX-Files2の情報です。

(中略)

単なるデマだと思う。思いたい。
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Fri 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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ReelzChannel:X-Filesミニ特集番組

カテゴリー: メディア

ReelzChannel
X-Files: I Want to Believe (2008) Movie Trailer, Review, Clips, Movie Times

"タイトル未定"となってるのでちょっと古い記事かも。
聞き取りについては自信ないです。





(FTFの映像)

司会者:
X-Filesファンにとって、真実はそこにあります。新作映画を携えて、モルダー捜査官とスカリー捜査官が映画館へ動き出しています。ようこそDAILIESへ。マイク・リチャーズです。1998年に大ヒットし、16ものエミー賞を獲得したテレビドラマX-Files。200万ドルの興行を記録した映画が制作されたのは今からもう10年前です。トップシークレットとなっているX-Files新作映画の予告編が、マンガ本大会(Comic Book Convention)・WonderConの中でファンに公開されました。もちろんそこには思い出のレースがあり、xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx。ですがDAILIESは登場人物のトップも思い出したのです。

(女性リポーター)
サンディエゴがComicConの本場なら、サンフランシスコはWonderConの本場です。このベイエリアはSF、ファンタジー、そして映画ファンの大きな終着地点でもあるのです。

(GAへのインタビュー)

記者:この新作映画の脚本がどんなものなのか、ちょっとだけ私達に教えてくれますか?

GA:私のことからかってるの?

記者:(笑)


(女性のボイスオーバー)

タイトル未定のX-Files新作映画のストーリーはいまだに秘密のままです。1998年公開の映画では、モルダー捜査官(デヴィッド・ドゥカヴニー)とスカリー(ジリアン・アンダーソン)がエイリアン襲来と謎に満ちた陰謀を捜査する超自然現象ものアドベンチャーに焦点が当てられていました。

(FTFの映像)

(GAへのインタビュー)

記者:X-Filesがこんなにヒットしたのはなぜだと思いますか?

GA:
I don't know, I've never known, I--I've never understood it.I think it's awesome. The Sci-fi natural, the chemistry between David and I, whatever it is.
分からないわ。今までに分かった事も理解したこともないの。でも素晴らしいことだと思う。SFの性質とか、デヴィッドと私の間にある相性とか、そんなとこかしら。

記者:デヴィッドと一緒に仕事をするのはどうでしたか?

GA:
It was great. You know, We get along very well. As a... You see this ...
素晴らしかったわ。そう、私達うまく行ってるわよ。

(女性のボイスオーバー)
パートタイムの超常現象捜査官達がWonderConに参加。珍しくX-Filesの深い海(deeply sea?)が一つになったのです。


(FTFの映像)

(二人へのインタビュー)

※DDの訳、自信ないです。モゴモゴすぎて何言ってるか分からん…すみません。
DD:
Working fellows, It was nice to have xxx again. xxx different, really was well.I've xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx really for them.
同僚達ともう一度(会う?)のは素敵なことだ。xxxxx違っているけど、実際はうまくいっている。彼らにとっては本当にxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx。

GA:
Yes, sure. There are couple of times we xxxxxx each other."Oh, Hey, How ya doing? xxxxxxxxxxxxxxx?"
ええ、もちろんよ。私達何回かxxxxxxxxしたものね。"あら、元気してた? xxxxxxxxxxxxxxx?"

DD:
Oh, Hey xxxxxxx X-Files, X-Files.
やあ、xxxxxxxxxxxX-Filesだ、X-Filesだなあ。

(FTFの映像)

(DDへのインタビュー)


記者:
私達に映画について教えていただけますか?誰にも話しません、約束します。

DD:
いいよ。クリスがやりたいことは、秘密のままにしておきたいんだと思う。映画の中にサプライズがある。映画には……知らないままの方がいいんだよ。

(FTFの映像)

(女性のボイスオーバー)
クリス・カーターはX-Files新作の脚本家・プロデューサー・監督です。内部情報を求めて、彼の元へ直撃しました。


(CCへのインタビュー)

記者:この映画でどんなことをしようと考えてますか?

CC:
僕達が考えているのは、恐ろしくてX-Filesらしいxxxxxxxxxxxxxxx。これまでやってきたエピソードのように、真実を捜し求める二人のキャラクター達が見られる。僕達は、楽しくて、恐ろしく、リアルなものにしたいんだ。そしてxxxxxxxxxxxxxxx。



司会者:
誰かクリス・カーターを元気付けて(comfort?)やってください。ありがとう、Naibe。タイトル未定のX-Files映画――実はこれが公式タイトルだったりして――は、今年7月公開です。


Thu 2008 | trackback(0) | コメント(-)
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